視力をなんとかしたい!だったらICL

「視力をなんとかしたい!だったらICL」のICL情報は必見

知っているようで知らないICL情報をお届けしています。
是非当サイト「視力をなんとかしたい!だったらICL」を参考にして適切なケアをしてください。

 

ICLの安全性について不安を感じている方も多いと思います。
では、安全性は大丈夫なのでしょうか。
ICLは次のようなことから、安全性の高い治療方法だと考えられます。

 

まず、角膜を削りません。
レーシックとは異なり、物理的なレンズを目に直接埋め込みます。
もちろん角膜を削る必要もありません。
そのため、ドライアイにもなりにくいのです。
白内障になったときに手術が行えなかったり、目の病気にかかったときに治療をする選択肢がせまくなるというリスクも最小限に抑えられます。

 

レーシックも、最新の手術であれば白内障の手術ができるようになってきてはいますが、やはり安全性という点ではICLの方が優れているといえます。

 

万が一のときはレンズを取り出せるというのも魅力的です。
角膜を削るなどの加工を行う手術ではありません。
そのため、万が一問題が起きた時には、レンズを取り出せば良いというのが安全性の高さの1つです。

 

レーシックの場合、過矯正による深刻な頭痛、眼精疲労といった症状が出ることもあります。
一度削った角膜は元に戻す手立てがないのです。
しかしICLなら、問題が起こった時にレンズを取り出す費用は無料で行えますし、追加でお金がかかってしまうこともありません。

 

実用化から30年以上経過しています。
レーシックは数十年後のデータがないために、将来的にどのようになるのかがわからないという部分があります。
しかし、ICLはレーシックよりも歴史が古いですし、1970年代から手術が行われています。
実用化が始まったのは1986年と30年以上という歴史があります。

 

30年のデータから、術後における眼圧上昇や白内障のリスクが確認されています。
それを解消するためにも、開発されたものが現在のICLです。

 

ICL認定医だけが手術を行えるのも安心材料になります。
レーシックは、眼科専門医を取得していない意思であっても、手術を行えます。
そのせいで過去に集団での角膜感染症事件が起きてしまいますので、レーシックは危ないといイメージがついてしまいがちです。

 

とっても便利な世の中になりICLのことは簡単にインターネットで検索をすることが出来ます。
ただし中には間違ったICL情報もありますのでサイト選びは非常に重要です。


更新履歴
page top